イワシの竜田揚げシソ風味シソの葉をイワシの身で巻いて竜田揚げにしたものです。
ご飯のおかずに良し、酒のつまみに良しの美味しい竜田揚げです。
イワシの脂にはDHA(ドコサヘキサエン酸)なども豊富に含まれているので健康にも良いです(笑)
まぁ、美味しくて食べ過ぎてしまうとメタボも気になってきますが…f^^;

材料

イワシ=食べる分だけ / シソの葉=イワシの数だけ / 塩=適量(パハール岩塩がお勧め) / 片栗粉=適量 / 揚げ油=適量

作り方

イワシを開く■今回使ったイワシは小さい物なので、画像のように腹から裂き、中骨を取っています。
大き目のものなら三枚におろしてください。
小さい物は画像のように腹から裂いてください。
おろした身の両面に軽く塩を振ります。


開いたイワシでシソを巻くシソの葉を開いたイワシの身で巻ける程度の大きさに切り、イワシの身で巻いて行きます。


爪楊枝で巻き終りを止めるシソを巻いたら爪楊枝で止めます。こうしないとバラバラになってしまいますので(笑)
爪楊枝で止めたら片栗粉を満遍なくまぶし、180度の油で揚げれば出来上がりです。
揚げ過ぎると美味しくないので注意してください
パチパチと言う水分がはじける音が細かい音になってきたらOKです。
ご飯のおかずにも合うし酒の肴にも最高です。ビールや日本酒に合いますな( ̄¬ ̄)ジュルリ
イワシにはDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタ塩酸)が含まれているので健康にも美容にも良いですぞ!


http://www.fish-cooking.com/wp/wp-content/uploads/2006/03/saba_shiso.jpghttp://www.fish-cooking.com/wp/wp-content/uploads/2006/03/saba_shiso-150x150.jpgJUNイワシ料理レシピDHA,イワシ,シソ,メタボ,レシピ,揚げ物,料理,竜田揚げ,魚料理
シソの葉をイワシの身で巻いて竜田揚げにしたものです。 ご飯のおかずに良し、酒のつまみに良しの美味しい竜田揚げです。 イワシの脂にはDHA(ドコサヘキサエン酸)なども豊富に含まれているので健康にも良いです(笑) まぁ、美味しくて食べ過ぎてしまうとメタボも気になってきますが...f^^; 材料 イワシ=食べる分だけ / シソの葉=イワシの数だけ / 塩=適量(パハール岩塩がお勧め) / 片栗粉=適量 / 揚げ油=適量 作り方 ■今回使ったイワシは小さい物なので、画像のように腹から裂き、中骨を取っています。 大き目のものなら三枚におろしてください。 小さい物は画像のように腹から裂いてください。 おろした身の両面に軽く塩を振ります。 シソの葉を開いたイワシの身で巻ける程度の大きさに切り、イワシの身で巻いて行きます。 シソを巻いたら爪楊枝で止めます。こうしないとバラバラになってしまいますので(笑) 爪楊枝で止めたら片栗粉を満遍なくまぶし、180度の油で揚げれば出来上がりです。 揚げ過ぎると美味しくないので注意してください パチパチと言う水分がはじける音が細かい音になってきたらOKです。 ご飯のおかずにも合うし酒の肴にも最高です。ビールや日本酒に合いますな( ̄¬ ̄)ジュルリ イワシにはDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタ塩酸)が含まれているので健康にも美容にも良いですぞ!