本格伊達巻レシピ
白身魚であるエソのすり身を使った本格的な伊達巻きの作り方です。
はんぺんなどを使って「本格」なんて言っているまがい物レシピも数ありますが、本物の伊達巻きは海老や魚のすり身と卵で作るものです。
ってまぁ、はんぺんも魚のすり身と卵白で出来ているので、それを使ったレシピも間違いではないのですが、「本格」とか「本物」と言うからには、材料もちゃんとしたものを使うべきと思うのだがいかがでしょ?
仕事なんかもそうなんだけど、ワシは職人気質なのでいい加減なものを作りたくないんだわな。
ってな訳で、これ以上書くと「ウルサイ」などと言う方も現れそうなので早速レシピをf^^;
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アマダイのポワレ シャンピニオンソース
てな訳で2013年アマダイ創作料理第二弾は、アマダイのポワレ シャンピニオンソースです。
前回掲載したアマダイのポワレ フュメドポワソンのホワイトソースのソース違い版って言うだけなんだけど、ソースが変わると料理の味は全く違うものになります。
今回はシャンピニオン(西洋マッシュルーム)と自家製フュメドポワソンを使ったソースになります。
最近作った魚用のソースでは一番美味しく出来たと思います。
西洋マッシュルームをわざわざ入手しなくても普通のマッシュルームで出来ますので、白身魚のポワレのソースとして一度お試しくだされ♪
結構自信作です(^o^)v
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アマダイのポワレ フュメドポワソンのホワイトソース
2月10日に駿河湾で釣ったアマダイを使ったアマダイのポワレのレシピです。
アマダイの粗でフュメドポワソンを作り、それを使ったホワイトソース仕立てにしてみました。
ウロコが付いたままのアマダイのポワレは皮の部分はサクサクで身はホロッと崩れるぐらいに柔らかく、その二つの食感がとても良く美味しい一品に仕上がります。
今回のポワレは「この他にもう一品肉料理があっても良いかも?」と言うぐらい軽めの仕上げにしています。
ディナーコース料理の1品として加えると良いと思います。
とは言え、家庭でここまでの味はなかなか作れないと思われます(笑)
てな訳でレシピをば。。。
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