釣魚料理レシピデータベース

活き締めしたウマヅラハギのカボスを使ったカルパッチョ風のレシピです。

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ウマヅラハギのカルパッチョ

ウマヅラハギのカボスを使ったカルパッチョ風です。

前菜って感じですね♪ ワインに合うと思います。

ニンニク=2欠け / タカのツメ=1本 / オリーブオイル=大匙2弱

醤油=大匙2 / カボスの絞り汁=大匙2弱

アサツキ、又は小ネギ=4~5本 / ウマヅラハギ=25cm程度の物2匹

塩=適量 / 白コショウ=適量

1.■ニンニクを微塵切り、タカのツメは細かく輪切りにしてオリーブオイルでニンニクが狐色になるまで弱火で炒める。

ニンニクが狐色になったら火から下ろして冷ましておく。

2.■冷めたら醤油、カボスの絞り汁を入れてよくかき混ぜる。

3.■ウマヅラの身は薄く切って皿に並べ、軽く塩コショウをして冷蔵庫に15分ほど入れておく。

4.■アサツキ、又は小ネギを細かく輪切りにしておく。

5.■塩コショウしたウマヅラを冷蔵庫から出し、細かく切ったアサツキを上にかける。

6.■2のソースを5の上に全体に満遍なくかけて出来上がり。


※ウマヅラハギは鮮度の良い物を使ってください。

出来れば活き締めしたものがベストです。

活き締めしたウマヅラハギは素人ではトラフグと区別がつかないほど美味い魚です。
(実際トラフグと言ってウマヅラを出す店も有るぐらいです…f^^;)

カワハギの刺身

ウマヅラハギのフライのレシピです。淡白で美味しいですよ♪
活き締めしたウマヅラハギのカボスを使ったカルパッチョ風のレシピです。

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三枚おろし 三枚おろし

三枚おろしの手順です。
ここの例では、イナダの三枚おろしで手順を紹介します。
他の魚でも手順は殆ど同じですので、しっかりマスターしましょう!

活き締め 活き締め

釣った魚、皆さんちゃんと持ち帰ってますか?
刺身などで食べる魚は、ちゃんと活き締めして持ち帰らないと鮮度が落ちる上に、血生臭くなってしまいます。

包丁について 包丁について

魚を捌くには切れ味の良い包丁が必要になります。
普通のステンレス包丁でも手入れが行き届いていればそれなりに捌けますが、やはり鍛造の和包丁に勝る物は有りません。
では、なぜ切れ味を包丁に求めるのか、魚を捌くにはどんな包丁を選べば良いのか、用途別に説明致します。

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