サワラの身に柚子の果汁と調味料で味付けして焼いたものです。
柚子の香りが食欲をそそる一品です。
鰆=4~6切(8CM四方程度の切り身)
塩=少量
■漬け汁
みりん=100 cc
醤油=50 cc
柚子=1/2 個
1. ■鰆は塩を振って冷蔵庫で30分置き、身を締める。
2.■柚子は3枚ほどスライスし残りは絞る。実・絞り汁ともに、みりん・しょうゆと合わせる
3.■ キッチンペーパーで水気をふき取った1.■の鰆を2.■の漬け汁に30分漬ける。
4.■ グリルで中火で焼く。表面が乾いてきたら、漬け汁を塗りながら焼く。
注:
鰆はタレにつけると多少身が固くなるので、焼きすぎに注意。
また焦げやすいので、火加減を調節してください。
下ごしらえ3.■の鰆をバター焼きにし、柚子胡椒を添えても美味でした。
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当サイト内の自家製アンチョビの作り方が、2008年1月に株式会社 星の環会さん発行の
世界の保存食3
に掲載されました。
地域図書館や学校図書館に置かれるらしいです。
図書館に無い場合、図書館へ蔵書リクエストして頂ければ入るらしいです。
興味が有る方は探してみてね!
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