カワハギのアラで作る骨せんべいです。
カワハギの骨は硬いですが、低温で長時間揚げることでパリパリに揚がります。
酒のつまみに最適ですよ♪
カワハギの口には硬い歯がついていますので、この部分は切り取ります。
頭は半分に割ってエラを取り、きれいに水で洗います。
半分に割った頭と中骨はキッチンペーパーなどで水分を拭き取り、塩を振りかけ、片栗粉をまんべんなくまぶします。
170℃ぐらいの油で水分の飛ぶ「パチパチ」と言う音がなくなるまで揚げ、190℃の油で再びきつね色になるまで揚げれば出来上がり。
point
片栗粉をまぶす時、ビニールに片栗粉を入れその中に頭と中骨をいれ、袋を膨らませた状態で5回ほど振ると、きれいに粉が付きます。
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魚の捌き方、三枚おろしの手順と魚の頭の割り方です。 |
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釣った魚、皆さんちゃんと持ち帰ってますか? |
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魚を捌くには切れ味の良い包丁が必要になります。 |
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当サイト内の自家製アンチョビの作り方が、2008年1月に株式会社 星の環会さん発行の
世界の保存食3
に掲載されました。
地域図書館や学校図書館に置かれるらしいです。
図書館に無い場合、図書館へ蔵書リクエストして頂ければ入るらしいです。
興味が有る方は探してみてね!
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