イナダサイズだと脂の乗りも悪く味が劣りますので、
イナダの切り身にナンプラーなどで味付けをして韓国海苔で巻いたものです。
酒のつまみに、ご飯のおかずになかなかいけると思います。
イナダサイズは釣りに行くと結構釣りすぎてしまうので、
このようなアレンジもたまには良いかと思いますYO♪
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イナダの切り身=半身(刺身の残りで可) / 韓国海苔=2枚 / にんにく醤油=小さじ2
ナンプラー=小さじ2 / 紹興酒=小さじ1 / 大葉=2~3枚 / ミョウガ=1ヶ
(1)ボールでにんにく醤油・ナンプラー・紹興酒を混ぜ刺身用サイズにスライスしたイナダを漬け込みます
(漬け時間は10~15分)
(2)韓国海苔に(1)のイナダを重ならないように並べます。
(3)その上に大葉を並べます。
(4)みじん切りにしたミョウガを適当にちらし、すだれ等で巻きます。
韓国海苔の端はごま油をつけて閉じます。
(5)適当な大きさに切れば出来上がり。
※海苔が湿ってくると切れにくくなるので、巻き終わったら手早く切ってください
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ワカシ(ブリの幼魚)をバターでソテーしてバジルソースをかけたものです。脂の乗りが悪く、刺身では淡白すぎて味にパンチが無いワカシにぴったりの調理法です。
カボスと炒めたニンニクの風味が効いたタレを掛けたイナダのタタキです。
ワカシ・イナダ・ワラサの薄切りを漬けにしてアサツキを巻いたものです。
イナダ(ワカシ)を、長野の紅麹味噌で漬けた物です。紅麹味噌の焦げた香りと風味、そしてほんのりとした甘さがご飯のおかずに最高ですv(^o^)
イナダの身を醤油ダレに漬け込んで焼いた物です。醤油のこげた香りが食欲を誘います♪
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